お知らせ&加盟店ブログ

月別アーカイブ: 2018年9月

2018.09.19

宮崎大島町完成邸見学会レポート

大島1

晴天に恵まれました。

大島2

広いリビングでした。

大島3

多くのご来場有難うございました。

大島4

和室の朱がステキです。

大島5

考えられた水回り。

大島7

アクセントのロールスクリーン。

大島8

玄関のアクセントウォールです。

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2018.09.10

日南市展示会レポート

1日南

雨の中たくさんのご来場でした。

2日南

工夫されたキッチン
収納は向かって左手に。
写真には撮れませんでした。

3日南

和室手前より一望

4日南

食卓テーブルから

5日南

広々とした居間。

6日南

物干しスペース。
収納タップリなお住まいは、よく考えられており、
住まわれる方のセンスの良さが伝わって来るようでした。
住まい方の提案は本当に参考になることでしょう。

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2018.09.07

災害時にも電気に困らない暮し

北海道の災害を見て災害時の備えがいかに大切かを考えさせられます。なんとか安心な暮らしが守れないものでしょうか。
アイ・ホームの高鍋モデルハウスには電力自給システムが採用されています。
太陽光発電13kw搭載で、この内半分の6.5kwについては、太陽光発電を充電して住宅で利用したり、日中は電気自動車に充電して利用することが可能です。加えて、車に溜めた電気を住宅に戻して利用できるので、晴れてさえいれば、家の電気を昼夜通して利用が可能となり、生活に用いる車の移動も可能です。

 

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2018.09.04

建物価値保証「ベストバリューホームシステム」

日本の家がわずか30年で建替えられていることを、統計上の事実として耳にされた方も多いことでしょう。
ヨーロッパでは家を100年以上建替えないことが当り前で、人々は代々住み継がれた住まいを大切に手入れしながら利用しています。
日本でもこれからはヨーロッパ並みの家づくり概念が一般的になる、現代の家づくり新常識が生まれようとしています。
大きな負担で造り上げられた住まいの「資産価値」が時代を越えて評価されるには、それなりの理由がなければなりません。
品質の高い住宅が消費者からしっかりと評価され、性能・品質の高い住宅が住み継がれる市場の構築を目指して、これまでにない仕組みづくりを行う為「(一社)長寿命住宅普及協会(東京都台東区)」が設立されました。
品質の基準は長期優良住宅を越えるヨーロッパ並みの断熱性能(現状の次世代基準の3倍程度)などを実現し、住宅設計性能表示や「住宅建設性能表示書」の交付を受ける必要があります。
この長寿命住宅普及協会の前身は「長寿命住宅勉強会」という団体で、アイ・ホームは永年この一員として研鑽を積んで参りました。住宅設計性能表示や住宅建設性能表示は、アイ・ホームの家づくりでは標準となっておりますが、全国的にもこの両方を行っている会社は今のところ、それほど存在していないようで、今回アイ・ホームは、一定のお世話係を務めることとなりました。
損保会社と連携することで、実際の売却価格と、査定額の差額を消費者に保証する仕組みをご提供できるように努力して参ります。

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