お知らせ&加盟店ブログ

月別アーカイブ: 2020年6月

2020.06.29

宮崎市完成邸見学会レポート

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広い庭

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リビング

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吹き抜き

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和室

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吹き抜き回廊

空間の心地良さは、広がり。
カメラではとても伝えきれません、百聞は一見にしかずかも。

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2020.06.15

コロナ以後の技術 「ナチュラルクラスター技術」

給水・排水を自動化し、しかも自動洗浄機能を盛り込んであります!
マッハシステムの全館空調技術にピッタリだと思いましたので、商品紹介させて戴きます。
24時間通年で使用可能です。
今回宮崎市内の新別府のモデルハウスで実装展示致します。

加湿

消臭

除菌

空清

ナノフィール

 

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2020.06.15

ベスト・バリュー・ホーム

建てては壊す家づくりでは中古住宅の評価は20年経てばゼロ円となる。日本だけに見られる「使い捨て文化」がせっかく手に入れた家という資産価値をゼロとして顧(かえり)みない残念な社会現象を生んでいます。
私たちアイ・ホームでは、20年後でも約45%の資産価値が維持できる「Best Value Home」を推奨しています。表紙

認定証

住宅価値保証書

住宅価値表

住宅価値裏

将来、もしも家を売却しなければならない場合、実際の売買価格が算定価格を下まわった場合には保険によりその差額の半額が補填されます。
尚、当該保証を得る為の費用はアイ・ホームの負担です。
10年後の継続保証は有料となります。全棟ではありませんが、都市部ではベストバリューホームを付与させて戴いております。

 

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2020.06.15

家を建てる理由(2度目の家づくり)

転勤の多い職種の方にとって終の住み処をどこにするかは大きな課題となります。一般的には子供さんの教育を優先しての場所選択となることが多いようです。建て主は家族の為、大切なお子達の為に居を構えることとなる。利便のよい場所は土地代も高額で広く求めることは負担でもあり、住まいは2階建てとなる場合が多い。老後の暮らしには不向きな場合が多いようです。そのまま住み続けるには夫婦寝室を1階にされていると老後の備えにもなります。
さて、子供達が就職してしまい、一本立ちしてしまうと2人だけの生活が始まります。平均寿命も延びて子育ての30年と同じくらい永い、老後の30年が始まります。老後の生活も考えて建て替えを選択するか、売却して新しい土地を購入しての新築のスケジュールといったことになりますと、マンションも選択肢でしょう。

マンション選択の問題点

マンションは利便の良い場所に建てられていますが、建物は共有部分と個人所有に分かれており、共有部分は、屋根、外壁、給排水設備、立体駐車場も入居者全員のための定期的なメンテナンスが必要となって来ます。
修繕積立て金は10年目、20年目、30年目に大規模な工事費を(まかな)うために消費されます。
年を追うごとに費用は大きくなる為、積み立て額が不足する場合も多く、その都度、一時金としてメンテナンス費用の負担が求められるケースが多いようです。マンションではこの費用負担が後年問題になることが多いようです。
よって、50戸以上のボリュームで入居者の数も多い場合は負担金が割安になります。加えて、入居者全体の経済的余裕やモラルも良くなければ、マンションのメンテナンス料の負担がスムーズにいかないようです。小さなマンションでは入居者1人り当たりの負担が大きくなりがちです。
宮崎では所有期間が長くなることで、地価上昇が期待できる場所ではないので、後日耐用年数が来て解体建て替え等の費用を、土地の値上がり分でカバーできる状況ではないようです。むしろ地価は値下がりしそうです、人口減少の中、入居者が高齢化した場合、県外の子供達が相続の放棄(ほうき)をすることが多くなれば、当初の50戸の所有者が半分の25戸にならないとは限りません。結果的にはマンション維持管理費は所有者の負担が2倍になってしまうことになります。

一戸建選択の場合
<省エネと創エネで経済的>

その点、一戸建ての場合、メンテナンス費用は所有者個人の負担として明確であり、マンションのように目に見えないリスクとして、他人の負担分がいつの間にか、自分に回って来るマンションの現実とは明確に異なります。
更に一戸建てメリットは、光熱費の負担を高断熱化によって減らすことが可能だということです。一般的に一戸建ての月々の電気代(オール電化)の場合に20,000円/月の経済的負担を、アイ・ホームの場合、高断熱化と、省エネ住設の採用により60~70%軽減できる省エネ設計が原則です。
結果は従来比、40%~30%削減の消費エネルギーで約8,000~6,000円/月でオール電化の暮らしが可能です。
更に一戸建てメリットは太陽光発電の活用です。創エネに、省エネを組み合わせることで、もはや、オール電化の消費エネルギーをゼロ、又は売電収入というプラスに置き換えることが可能になります。

2度目の家づくりでも30年の平均余命
<省エネメリットを家づくりのポイントに>

2度目の家づくりでは、住まいの省エネ性能に注目してほしいところです。平均寿命が長くなって、60才で家を造っても、約30年前後は生活する新しい住まいです。電気代が2万円/月のとき、30年間で720万円の費用となります。この時、省エネ性能が高い家だと約8,000円/月の場合、30年間で288万円となります。
その差は720−288=432万円です
一方で太陽光発電8kw×1300kwh/1kw365日×21円が1年間の売電収入だと、218,400円です。補助金利用で原価を圧縮することで
(8kw×20万円)+7万円−100万=67万円(取得費)
*補助金はケースバイケースで増減あり
差し引き2,184,000−670,000=1,514,000円(10年間の利益)
尚、残り20年は7円/kwで売却した場合
8×1300×7×20=1,456,000円(残り20年)
よって、4,320,000円+1,514,000円+1,456,000円=7,290,000円のお得となります。
老後の家計支出にエネルギーコストがゼロとなれば、足りない年金問題の解決にもつながります。
創エネでプラスとなれば更に安心材料と言えましょう。
次回は住環境で健康面から2度目の家づくりを検討したいと思います。

天秤

 

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2020.06.15

お客様メンテナンスより(田野町T様)

アンケート

新築にご入居のお客様の家にマッハシステムの仕様説明にお伺いしました折に戴いたアンケートです。当日はマッハシステムの清掃を目の前でさせて戴きました。快適に暮らせるように担当者(マッハ君)が伺っています。
最後に先のアンケートを戴いて帰社した次第です。
注目は、今後の家づくりで最も大切にしたいことが「マッハシステム」であったことです。
「マッハシステムにして良かった」という思いが、私共アイ・ホームのスタッフの心に響きましたのでご案内させて戴きました。

 

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2020.06.15

住宅購買行動にコロナ異変

この頃、UMK総合住宅展示場に異変が起きている。
ご来場のお客様方の中に、マンション在住の方が増えています。
「密集・密着・密閉」が怖い。エレベーターや通路、風抜けのないエントランスホールなど、考えてみるとコロナ対策には向かない環境といえます。
利便を追い求めるあまり、気付かない内に高密度の都市空間が形成されているようです。通勤の電車やバス、密集、密着、密閉の要件に全て当てはまります。
田舎暮らしが見直される時代になっているのかも知れません。
「マンションを売却して頭金をつくり、一戸建ての住宅に住みたい」との声が、人出の少ない住宅展示場の営業マンに元気を届けてくれています。
アイ・ホームが立地する宮崎でも、宮崎市中心部にはマンションが多く建てられています。
ことに高齢者の方の感染による重症化が懸念されるコロナウイルス。一戸建てはその点安心です。
マンション住まいによって、都市の利便は得られても、高齢化による免疫力の低下が起きている。
「人」を繁殖の舞台とするウイルスは人の過密が生み出す「毒」のようなものであり、せっかくのマンション住まいの余世が奪われることになるようだ。

3つの密

追記
マンションを売られるにはコロナショックで金利の低い今がチャンスです。
加えて、新築時の借入金利率も下がっております。
尚、築後10年を13年への住宅取得減税も延長になってますので、戸建計画のチャンスでもあります。

 

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